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---中止---海外事業の収益改善!「攻めと守り」の現法管理セミナー

グローバル経営管理基盤構築に向けて

【お知らせとお詫び】


新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防ぐため、止む無く本日程でのセミナー開催を断念することとなりました。
セミナー参加を予定されていたお客様におかれましては、誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

開催概要

日時
2020年03月03日(火) 15:00~17:00(受付開始 14:30)
場所
株式会社ビジネスブレイン太田昭和 本社
東京都港区西新橋1-2-9 日比谷セントラルビル21F
主催
株式会社ビジネスブレイン太田昭和
受講料
無料
定員
40名
お問い合わせ先
担当:CI営業部 菱山
TEL:(03)-3507-1310

プログラム

講演1


株式会社ビジネスブレイン太田昭和
海外事業推進室
鈴木 亨

ASEAN現法の業務管理基盤高度化に向けて

ASEAN諸国は製造拠点としての役割に留まらず、新たなマーケットとして注目を集めています。このような中、コスト改善や販売一体型での収益拡大を図る現地法人にとって、製造管理基盤のみならず、収益管理基盤の強化が求められてきています。
しかしながら、金軸面での管理精度はいまだ未成熟というのが現状です。
本講演では、東南アジアで実際に現地法人に業務改善コンサルティングを実施しているコンサルタントから、現地法人の課題とその背景を解説しながら、本社一体型で進める収益管理基盤の高度化へ向けた方策を提言します。

講演2


プライマル株式会社
取締役 専務執行役員
米国公認会計士
横内 伸彦

グローバルでの意思決定を支援する経営管理システムの紹介

グローバル拠点の管理は未だにExcel等のツールに依存している例が見受けられますが、海外現地法人と日本本社のデータを一気通貫することができれば、グローバルでの経営基盤が従前より強化されることは間違いありません。
プライマル社のBizForecastは、 2015年より、シンガポールを中心とするASEAN圏での販売を開始しており、Excelの操作性をそのままに、業績管理に留まらないKPIや先行情報などを効率的に収集管理できる仕組みとなっております。
他社の事例も踏まえつつ、最適なグローバル管理のインフラシステムをご紹介します。

セミナーの受付は終了いたしました。