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案件は増えているのに利益が伸びない。その要因は、プロジェクトごとの採算状況を正確かつタイムリーに把握できていないことかもしれません。
本セミナーでは、統合ERP「GRANDIT」を活用し、プロジェクト型ビジネスにおける採算管理の高度化を実現した事例をご紹介します。工数・原価・売上データを一元管理し、案件別損益をリアルタイムで可視化することで、赤字案件の早期発見や収益改善を支援します。実際の画面デモを交えながら、IT・ソフトウェア業に求められる新たな基幹システムのあり方と、利益体質への変革ポイントをお伝えします。
| 株式会社システムインテグレータ エンタープライズ営業本部 ERP営業部 セールスチーム リーダー 小川 晴也 |
講演1 GRANDIT導入事例に学ぶ、採算の「見える化」ソフトウェア開発・受託開発・制作・SaaSなど、案件(プロジェクト)単位で収益を管理するIT・ソフトウェア業では、工数・原価・進捗の管理が属人化し、案件別採算の把握が遅れがちです。本講演では、統合ERP「GRANDIT」を活用して案件別損益をリアルタイムに把握し、工事進行基準(収益認識)へ対応したプロジェクト型ビジネスの導入事例をご紹介します。 |
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| 株式会社ビジネスブレイン太田昭和 ITイノベーション事業部 杉浦 孝友 |
講演2 GRANDIT プロジェクト管理 画面ツアー実際にGRANDITの画面をご覧いただきながら、「見積・受注登録→プロジェクト予算登録→実際原価照会→売上照会→プロジェクト採算照会」の一連の流れをデモ形式でご紹介します。プロジェクト別採算がどのように可視化されるか、操作イメージとあわせてご視聴ください。 |