そのシステムは、
本当に会社と社員のために働いているだろうか。
レガシーのまま。
あるいは流行を追ったのに実務に合わない。
その理想と現実の乖離に、目をそらしていないか。
経営の未来を、日々の業務に落とし込めているか。
現場でリアルに使える形になっているか。
急変するビジネスに、
今のしくみが追いつかなければ、成長はつかめない。
BBSのSIは、実装力が違う。
会計で数字をつかみ、
現場の動きを隅々まで理解する。
その両輪で、戦略を具現化し、
現場の課題を解決へ導く。
経営の意志を現場へ。現場の実態を経営へ。
双方をシステムがつなぎ、
循環させることで、
“使われ続けるしくみ”を育てていく。
数字はある。
システムもある。
それでも、変革は起きていない。
あるべき姿と最新の仕組み。
そこに、現場の判断や手触りは
本当に織り込まれているだろうか。
経営か、現場か。
どちらかに偏れば、
戦略はこぼれ落ち、
仕組みは使われなくなる。
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課題を確認し、解決の方向性を示す
(グランドデザイン策定)- 業務とシステム双方の知見をもつコンサルタントによる現状分析
- 業務の課題抽出と、業務・システム連携を踏まえたグランドデザインの立案
- システムに精通した公認会計士による支援
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戦略や計画を立てる
- グランドデザインを実現する業務改善の立案
- グランドデザインを実現するシステム導入計画の立案
- 会計に精通したコンサルタントによるシステム選定
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計画を実行する
- 適合度の高いシステムの選定と、
パッケージ導入/セミオーダー/カスタムメイドによるシステム構築 - データ活用施策からシステム実装までのトータルサポート
- 経験に基づく高品質なプロジェクト推進
- 適合度の高いシステムの選定と、
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定着化を支援する
- 移行作業および業務マニュアル作成の支援
- 運用保守の支援
- 寄り添いながらの業務効率化・高度化の継続支援
BBSのSIは、現状把握から戦略立案から導入まで
経営と現場の課題に寄り添い解決しつなぐことで実装力を高めます。



